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交通アクセス

なんば駅の25番出口をでてロイヤルホストの方向へ
ロイヤルホストを越えると左手にダイコクドラッグが見えてきます
ダイコクドラッグの先に吉野家が御座いますのでその間の筋を左へお曲がり下さい
左手にカラオケが御座いますのでその少し先に大きなちょうちん看板がカプセルホテル アスティル道頓堀です

電車でのアクセス方法

大阪ミナミのど真ん中!抜群のアクセス 大阪市営地下鉄、御堂筋線・千日前線・四ツ橋線「なんば駅」25番出口より徒歩1分!

新大阪駅から地下鉄御堂筋線なんば駅まで約13分
関西国際空港から(南海空港線急行難波行き)約44分 直通乗換えなし

バスでのアクセス方法

【関西空港行き】
なんば(OCAT)⇒関西空港第1ターミナル 約48分
※第1ターミナル⇒第2ターミナル 所要時間約11分
【関西空港発】
関西空港第1ターミナル⇒なんば(OCAT)約50分
運賃片道/大人1050円/小児530円

【大阪(伊丹)空港行き】
なんば/OCAT⇒大阪(伊丹)空港 約25分
※南ターミナル(12番のりば)⇒北ターミナル(2番のりば)  所要時間約5分
【大阪(伊丹)空港発】
大阪(伊丹)空港⇒なんば/OCAT 約30分
のりば
[N1]なんば(南海難波):地下鉄御堂筋線6番・7番出口上がる。
[N2]OCAT(JR難波):OCAT2階バスターミナル4番のりば。
運賃片道/大人640円/小児320円
※提携駐車場はございません。近隣駐車場案内のみとなります。

周辺観光情報

道頓堀 グリコ看板

大阪は梅田や曽根崎周辺のキタと、難波から心斎橋筋、道頓堀周辺のミナミに分かれている。
そのミナミの繁華街として有名なのが「道頓堀」。
みなさんご存知グリコの看板、かに道楽...などさまざまな店が集まる大繁華街です。

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かに道楽 本店

かに道楽は、関西・関東・浜松・岡山・広島・松山の各地域にあるかに料理の専門店。
主な運営会社は、JRI株式会社かに道楽で、本社は大阪府大阪市中央区西心斎橋2-9-16にある。
各店舗の目印は店頭に掲げられた巨大な動くかに看板。

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大阪城

大阪のシンボル、誰もが知っている「大阪城」からいってみましょう。
1583年、秀吉がまさに絶頂期を向かえようとする時に建てられたお城「大阪城」。
五層に重ねた屋根には千鳥破風が並び、金箔で虎の飾りをほどこした黒漆喰の壁、軒に連なる金箔瓦...

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アメリカ村

「西の原宿・渋谷」とも呼ばれ、関西を代表する若者のメッカとなっているのがここ「アメリカ村」。
1970年初頭より関西の若者文化情報発信地として発展してきた地区です。
三角公園を中心に古着屋や衣料店、レコード店など約2500店ものお店が並んでいます。

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ユニバーサルスタジオジャパン

東のディズニー、西のユニバ!
大阪きってのアミューズメントパークといえばもちろん「ユニバーサルスタジオジャパン」ですよね。

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通天閣

大阪のシンボルである通天閣は絶対に外せない観光スポットです。
また通天閣はなにわのエッフェル塔とも呼ばれています。確かに言われてみれば少し形が似てなくもないかも…

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海遊館

海遊館(かいゆうかん、Osaka Aquarium KAIYUKAN)は、大阪府大阪市港区天保山にある水族館。
1990年に開館した。「リング・オブ・ファイア(環太平洋火山帯)」と「リング・オブ・ライフ(環太平洋生命帯)」をコンセプトにしている。
巨大水槽で環太平洋の海を再現し、従来の水族館の印象を劇的に変えた施設である。

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黒門市場

観光客にはもしかしたらあまり馴染みがないかもしれませんが、ここ黒門市場は大阪ミナミの台所として長年大阪府民から愛され続けています。
食べ歩きの定番といえばコロッケや煎餅などですよね。
黒門市場ではそれらはもちろんのこと、なんとお刺身やてっちりなども食べ歩きできちゃうんです!
こんな経験は中々できないということで、日本人の観光客以上に外国からの観光客が今は多いそうです。国際的な市場となってきているんですね。

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梅田スカイビル空中庭園展望台

近未来的超高層ビル「梅田スカイビル」の最上階である空中庭園展望台からは大阪を一望することができます。
ここからの景色は「日本の夕陽百選」にも選出されました。一度は見ておきたい景色ですね。
また施設内には景色を楽しみながらくつろげるカフェや、大阪のお土産が豊富に揃っているお店なども揃っています。

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天神橋筋商店街

天神橋一丁目から天神橋六丁目まで南北2.6 km、600の店舗が軒を連ねる日本一長いアーケード商店街である。
衣料品店をはじめ、飲食店、娯楽施設が軒を連ねる各商店街は、地名にならって「○丁目商店街」のように分類され、例えば1丁目商店街は「天1(てんいち)」、3丁目商店街ならば「天3(てんさん)」というように略称が用いられる。1丁目から6丁目までの連合組合はない。「3丁目商店街」は2006年(平成18年)5月に「がんばる商店街77選」に選ばれた。
商店街は、南から北へ、1丁目から6丁目となっており、すぐ西を平行して走る大阪市営地下鉄堺筋線で例えれば、2丁目が南森町駅、4丁目が扇町駅、6丁目が天神橋筋六丁目駅と1丁目から6丁目まで地下鉄3区間分ほどの長さになる。

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造幣博物館

造幣博物館と聞くとなんだかお固いイメージがあると思うのですが、こちらのメインは貨幣ではなく、桜なんです。
毎年春になると綺麗な桜の通り道ができます。訪れるのであれば毎違いなく春が一番適した季節です。

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なんばグランド花月

大阪といったらやはりお笑いですよね。本場のお笑いを感じたいのであればなんばグランド花月です。
吉本新喜劇をはじめ、若手からお御所までの漫才、落語を見ることができます。

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あべのハルカス

地上60階建て、高さ300mで国内では東京スカイツリー、東京タワーに次いで3番目の高さを誇っています。ビルとしても横浜ランドマークタワーを抜き、日本一高いビルとなっています。

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大阪松竹座

大阪松竹座は、大正12年(1923年)関西初の洋式劇場として誕生しました。

大林組の木村得三郎によって設計された正面の大アーチが特徴的なネオ・ルネッサンス様式の建築は、大阪の顔として親しまれました。開館は同年5月17日で、柿葺落し記念公演は、ドイツ映画『ファラオの恋』、松竹蒲田作品『母』、そして松竹楽劇部による実演『アルルの女』でした。

その後、松竹楽劇部(後のOSK)の本拠地となり、大正15年(1926年)4月には、以後恒例となるレビュー『春のおどり』の第一回公演が行われました。松竹楽劇部をメインに、海外の舞踊団、俳優による実演も行われ浪速の新しい文化の拠点となっていきました。

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カプセルホテル道頓堀 スタッフおすすめ周辺マップ

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